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佐々木 琲世 (ささき はいせ) に参加中!
白と黒の混じった髪色の青年。真戸班所属の喰種捜査官で登場当初の階級は一等、エピローグ時は三等捜査官。 白単翼賞を取るほどの実力の持ち主で クインクス班のメンター(指導者)を局長直々に任命された。
 

プロフィール

【名前】 佐々木 琲世(ささき はいせ)
【登場話】 re:001
【通称】 サッサン ハイセ
【種別】 人間⇒半喰種
【状態】 生存
【年齢】 22
【性別】 男性
【誕生日】 4月2日
【身長】 170 cm
【体重】 58 kg~
【血液型】 AB
【所属】 CCG 真戸班所属 Qs班メンター
【赫子】 鱗赫 半赫者
【クインケ】 ユキムラ1/3(甲赫/レートB)
【階級】 一等捜査官⇒上等捜査官
【栄誉】 金木犀賞 白単翼賞

概要

Rc値が異常に高く喰種と同等の数値を示す半喰種であり人間の一般的な食事を取る事が出来ない、それ故に他の捜査官や部下であるクインクス達から反発を受ける事が多々ある。

過去20年間のカネキの記憶を失い、CCG捜査官として新しい人格で生活を始める。通常は「佐々木琲世」として扱うが、赫子の使用限界を超えて恐慌状態に陥った場合に限りSSレート喰種「ハイセ」として駆逐対象となる。

使用クインケの【ユキムラ】《甲赫》は有馬や平子がまだ下位捜査官だった時に使っていたクインケで凡庸性が高い。

捜査官として昇進するなどCCG捜査官としての立場も確固たるものとして確立される一方で、記憶の片鱗を垣間見える情報や出来事と衝突し、記憶の中にいる小さい自分と葛藤を繰り返す。